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大学生

大学生におすすめのボードゲーム5選【定番からマイナーまで】

こんにちは、ボビング橘です。

今回は、おすすめのボードゲームについて紹介していこうと思います。

大学生になると、一人暮らしを始めたり、一人暮らしの友達もたくさんできると思います。

一人暮らしの友達の家で遊ぶ時に

[voice icon=”https://takaulife.com/wp-content/uploads/2017/12/IMG_1766.jpg” name=”ボビング橘” type=”l”]何しようか?[/chat]

ってなる時があると思います。

そんな時に役立つのがボードゲームです。

でもボードゲームって人生ゲームとかしかないんじゃないの?

って大学生のために、大学生になってからボードゲームにどハマりし、

買い漁って色々なボードゲームをしてきた僕が特におすすめするボードゲームを紹介していこうと思います。

おすすめのボードゲーム6選

それでは、早速おすすめのボードゲームを紹介してこうと思います。

1 スコットランドヤード

  • プレイヤー数 4〜6人
  • プレイ時間 45分程度
  • 対象年齢 10歳以上

推理とかけひきが決め手のスリリングボードゲーム。

ロンドン市内に潜伏し、大胆不敵に逃走する怪盗Xを、

スコットランドヤード(ロンドン警視庁)の敏腕刑事達が追跡し逮捕するという

ドイツゲーム・オブ・ザ・イヤー1983年大賞を受賞したボードゲームの名作。

どちらが勝つか最後までわからない知恵比べのハラハラドキドキのゲームです。

このゲームを簡単に説明すると

  1. ミスターXと刑事チームに分かれる
  2. 各ターンで交通チケット(例えば地下鉄・船など)を使って移動する
  3. 特定の時間に怪盗Xは自分の位置を知らせなければならないのでその位置と使ったチケットを頼りに追い詰める
  4. ミスターXが逃げ切るor刑事が捕まえる(ミスターXに追いつく)とゲーム終了

というかなりシンプルなゲームになっています。

ですが、実際はかなり奥深く、ミスターXを追い詰めたと思ったらかなり違う場所にいたり、

刑事同士で作戦を練って挟み撃ちにしたりとかなり盛り上がります。

あまり話したことがない人と一緒にしても必然的に作戦会議などで盛り上げるのでかなり仲良くなれます。

新学期に新しく友達を作りたい時にするボードゲームとしてかなりおすすめです。

 

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2 犯人は踊る

  • プレイヤー数 3〜8人
  • プレイ時間 約10分
  • 対象年齢 8歳〜

『犯人は踊る』は、たった1枚の犯人カードが、誰もが「持っていたくない」と嫌われて全員の手札から手札へと秘密裏に巡っていく中で、所在を推理して最後の持ち主を当てるゲームです。
みんなでわいわいカードを渡しながら、「なるほどなるほど、むふふふ」「えー、またこのカードかぁー」などと情報を集めていき、〈犯人〉を持っているのを当てられてしまうドキドキや、予想外のハプニングで貴重な手札が巡るドラマが盛り上がる、子供から大人まで手軽に遊べる超おすすめのゲームです。(Amazonより)

このゲームを簡単に説明すると

進化したババ抜きといった感じです。

この人が犯人なんだろうなぁって思っていたらいつのまにか自分が犯人になっていたりと

最後まで誰が犯人かわかりません。

このゲームはプレイヤー数は3〜となっていますが

僕がプレーした感じですと5〜の方が確実に盛り上がります。

 

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3 モノポリー

  • プレイヤー数 4人
  • プレイ時間 1〜2時間
  • 対象年齢 8歳以上

ほかのプレイヤーを破産に追い込むか、それともサイコロ一振りで一発逆転されるか、モノポリーは戦略を立てて勝負するスリルがたまらないトレーディングゲーム。同じ色の土地を独占して家を建て、さらにホテルへのアップグレードを目指そう。所有する土地が多ければ多いほど、より多くのレンタル料を受け取ることができるます。チャンスカードを引いた場合、指示に従って現金を支払ったり受け取ったりするだけでなく、時には刑務所へ入らなくてはいけないです。

モノポリーはボードゲームの王道中の王道だと思います。

よく

[voice icon=”https://takaulife.com/wp-content/uploads/2017/12/IMG_1766.jpg” name=”ボビング橘” type=”l”]モノポリーはかなり時間がかかる[/chat]

といって嫌う人が多いですが、せっかく暇な大学生ですし時間がかかってもやってみましょう。

実際にやってみると時間があっという間に過ぎていきます。

初対面の人とモノポリーは途中でシーンとなることがよくあるのでやめておきましょう。

仲良い人とモノポリーをするとさらに仲良くなれるので、ある程度仲良い友達とするようにしましょう。

 

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4 お邪魔もの

  • プレイヤー数 6〜10人
  • プレイ時間 約30分
  • 対象年齢 8歳〜

『お邪魔者』は、カードをつなげて穴を掘り進みながら、秘密裏に与えられた役割が「金鉱掘り」側なら金塊に達することを、「お邪魔者」側ならそれを阻止することを目指して、ご褒美の金塊の数を競うゲームです。 誰がどの役割か判らない中で、疑心暗鬼に駆られながらも、自分の目標に向けて穴掘りや攻撃、救済を行なっていくサスペンス感がドラマを生んで盛り上がるゲームです。

お邪魔もののルールを簡単に説明すると

  1. 金鉱掘りとお邪魔者にわかれる
  2. それぞれカードをつなげて金鉱を目指す
  3. お邪魔ものは金鉱にたどり着かないようにさりげなく邪魔する
  4. 金鉱に着いたら金鉱堀の勝利で、たどり着けなかったらお邪魔者の勝利

僕自身一時期ものすごくはまっていました。

このゲームの面白いところは

  • 誰が金鉱掘りで誰がお邪魔者かわからない

という点です。

巧みに相手を騙しながら味方を探す作業はかなり面白いです。

また、どのカードを終盤まで残しておくかでも大きく勝敗が変わってくるので

そこらへんは経験と知恵がカギとなります。

大人数で遊べるので、サークルの合宿などにピッタリです。

 

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5 カタンの開拓者

  • プレイヤー数 3〜4人
  • プレイ時間 60〜90分
  • 対象年齢 8歳〜

探検者によって偶然発見された無人島「カタン」。資源が豊富なこの島を舞台に開拓競争がスタート。

最初に拠点となる家(開拓地)を建ててそこから島全体に陣地を拡大。もっとも早く島を開拓した人がカタンの支配者となる。

カタンのルールを簡単に説明すると

  1. まずは開拓地(家)を作る
  2. 開拓地からサイコロの値で資源が手に入る
  3. 資源を使って道を伸ばしたり開拓地を立てたりしていく

といったルールです。

カタンの一番面白いところは

  • 毎回マップが変わる
  • 交渉が大事だから友達と仲良くなれる

といった点です。

毎回マップが変わるので毎回戦略を自分なりに考えないといけないし

ルールも簡単なので初めての人でもすぐ楽しめます。

大学生の一人暮らしをしている人は持っていても損はしないです。

ちなみに拡張版も売っているので、普通のカタンに飽きたら買ってみましょう。

(※拡張版だけでは遊べないので気を付けましょう)

 

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まとめ

今回はオススメのボードゲームについて紹介しました。

大学生は家で遊ぶ機会もかなり増えるので一人暮らしの大学生は絶対持っておきましょう。

特にカタンとお邪魔者は確実に盛り上がります。

ボードゲームを使って充実した大学生活を送ってください。

以上:大学生におすすめのボードゲーム5選【定番からマイナーまで】でした。


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